お金はかけません!節約しながらジメジメ対策

お金はかけません!節約しながらジメジメ対策

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梅雨の時期は、湿気がすごいので家の中がジメジメとしがちです。ジメジメ対策のポイントを抑えておくことで、お金をかけないで対策することができます。梅雨の時期特有の不快感と、さよならするためにもしっかり対策をすることが大切になってきます。


  • 梅雨のジメジメ対策をしましょう

  • 梅雨のジメジメ対策をしましょう
  • 出典: instagram.com

  • 梅雨の時期は、湿気がすごいので家の中がジメジメとしがちです。そんな時は、しっかりとジメジメ対策を行うことで、梅雨でも快適に過ごすことができるものです。ジメジメ対策のポイントを抑えておくことで、お金をかけないで対策することができます。梅雨の時期特有の不快感と、さよならするためにもしっかり対策をすることが大切になってきます。
  • 浴室と押入れがジメジメスポット

  • 浴室と押入れがジメジメスポット

    出典: instagram.com

  • 湿気がこもりやすい場所の一つに、浴室があります。特に梅雨の時期は、カビなどが余計に気になるものです。ひどいときは臭いまでしてきます。だからといって換気扇を長時間つけていると、お金もかかってしまいます。お金を使わないでジメジメ対策をするポイントですが、お風呂に入るときに、お風呂掃除を一緒にすることです。温かいうちにする方が汚れも落ちやすいのです。お風呂に入っているときに掃除をしてしまえば、掃除をする時に服が濡れてしまう心配もないのでとてもおすすめです。さらに、体を拭いたタオルで、浴室内の水分をきれいに取り除くこともポイントとなってきます。鏡などについている水分も、きちんとふき取ることで、水垢ができるのも防ぐことができるのです。ここではわざわざ当たらしタオルを使う必要はありません。自分が使ったあとのタオルで十分です。ここでも自分が使ったタオルを利用することができるので、洗濯物を減らすことができます。水分をふき取ったあとには、浴室のドアを開けておくことが大切です。浴室のドアを開けておくだけで、ジメジメ感はなくなってきます。この方法を使えば、わざわざ換気扇をまわす必要はありません。節電にもつながりますし、カビを防止することができれば、わざわざカビ用の洗剤を購入する必要もなくなってくるので家計が助かります。お風呂のほかにも、押入れの中なども意外と湿気ができてしまうものです。丸めた新聞新を3個から4個つなげたものを、押入れの中にぶらさげておくことで湿気とりになるのです。押入れの底や壁と布団の間などに、一枚新聞紙を挟んでおくのも効果があります。さらに、外で布団が干せない場合は、扇風機の風をあてたり、部屋のエアコンを除湿モードにしておくと布団の湿気も逃げて、乾燥効果を得ることができるのです。
  • 対策をしっかりして快適に過ごしましょう

  • 対策をしっかりして快適に過ごしましょう
  • お金をかけないで行うことができるジメジメ対策はいろいろとあります。節約しながらジメジメ対策をすることで、より快適に梅雨の時期でも過ごすことができるものです。梅雨でも元気に生活できます。
お金はかけません!節約しながらジメジメ対策
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